アガサ・クリスティーの名作を新解釈で大胆にコミカライズした意欲作が登場!戦前の横浜を舞台にもう一人の「灰色の脳細胞」の活躍を描いています。

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アガサ・クリスティーの名作を星野泰視さんがコミカライズした「ABC殺人事件 名探偵・英玖保嘉門の推理手帖」第1巻が9月30日に発売されます。

ABC殺人事件 1 名探偵・英玖保嘉門の推理手帖 (ビッグコミックス)

新解釈のポアロ、昭和11年の横浜に登場!

あの名探偵・エルキューロ・ポアロが、昭和11年の横浜に甦る!
相対するは、ABCと名乗る連続殺人犯!!
アガサ・クリスティーの名作「ABC殺人事件」を、
全くの新解釈で完全漫画化!!
昭和11年2月ーー226事件が勃発し、戒厳令が敷かれた
帝都・東京の浅草で、一人の惨殺死体が発見された。
その前日には、横浜で名探偵と名高い英玖保嘉門の元に
犯罪予告状が届いていた……!!

出典 Amazon商品紹介より抜粋

本作は、1936年に発表されたアガサ・クリスティーの長編小説「ABC殺人事件」を新しい解釈で漫画化した意欲作。
舞台を戦前の横浜に移し、名探偵・英玖保嘉門の活躍を描いています。ポアロとは違う、もう一人の「灰色の脳細胞」の活躍をぜひご覧ください。

「ABC殺人事件 名探偵・英玖保嘉門の推理手帖」は9月30日に発売。定価は648円(税込)です。

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